题名「413」
八尾が片手を突き上げ(手はDAIGOのポーズで)
「ウイイイイ!」
体の周りにオーラ?みたいのだして
サスケに襲い掛かる
サスケこれをかわす
八尾がもう一度襲い掛かる
サスケが写輪眼
幻術にかかったとサスケが気を抜いたら
もっかい八尾が襲い掛かる
サスケ流血
かりんがまた助けようとするけどツンツン頭が俺がやるって言う
ツンツン「サスケの体と同化して俺のチャクラと体を分け与える」
「俺の呪印と適合できたサスケならできるはずだ・・・」
んで八尾が幻術きかなかった理由のネタバレ
幻術とくには相棒が必要だけど
尾獣をコントロールした人柱力は尾獣が相棒だから幻術はきかないらしい
んで八尾が完全に化け物になっておわり
わかんないとこは聞いて
感谢[漫游动漫]洒大的辛苦翻译[/b]
八尾将手指向空中
身体周围产生了类似灵气的东西
佐助进行攻击
八尾还击
佐助开写轮眼
使用了幻术,趁机会休息一下的时候
突然八尾继续攻击
佐助流血
香菱又来帮助佐助了,重吾说让我也来吧
从某种意义上说,佐助的身体和我的身体里的查克拉是类似的(就是能咒印变化,因此想让自己和佐助同化)
如果是佐助的话,就一定能完全接受我的咒印
幻术似乎对八尾无效
但幻术又是必须的辅助手段
可以操纵尾兽力量的人柱力作为对手的话,幻术好像不好使的样子
以八尾完全化
结束本话
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